長崎市道ノ尾の個別指導塾クラーク

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​コーチインタビュー

​コーチインタビュー

- 2020 -

2021年コーチインタビュー 個別教育クラーク個別教育クラークってどどんなところ?
まりん先生

​まりん先生

コロナ禍で大変なときでも

気軽に話せる仲間がいる。

個別教育クラークで働くことになったきっかけは?

中学のとき、友だちの紹介でクラークに入塾して以来、夏休みも1限目から自習に通うとか、「第2の家」みたいになってて(笑) 居心地が良いので、大学受験が早く終わったにもかかわらず、最後まで塾に通いました。そして、いよいよ塾も卒業となったとき、塾長から「コーチやってみない?」と声をかけてもらいました。

最初は自信がありませんでしたが、研修が充実しているという話を聞いて。…自分はホントにクラークで成長させてもらったので。

今度はコーチという立場になるけど、まだまだ自分自身、成長したい!という思いもあって。それで、クラークで働かせていただくことになりました。

あなたにとってのクラークの魅力とは?

教室に入って、生徒たちが自習を頑張っているところを見たり、テストに向かって頑張っているところを見ると、「自分もがんばろう!」とやる気をもらえます(笑) それと、コーチ同士、先輩後輩のへんな壁がなくて、仲がいいところも魅力です。

大学に入学したばかりの頃、コロナの影響で通えない時期があったんですけど、クラークに来ると、大学生活や趣味のこととかも気軽に話ができて。…仲間がいてくれてホントに良かったです!

クラークで働いてみて良かったことは?

大学の保育の授業で「小さい子ができたことは、それ自体を褒めてあげたら自信につながるんだよ」と教わったのですが、実は、クラークの研修で先に学んでて(笑)。今でも、将来活かすことのできる学びを、クラークでたくさん得ることができてるなぁと感じています。

実際にクラークで働いてみた印象は?

生徒のときはホントに何も考えないで授業を受けていたんですけど(笑)。いざコーチになって研修動画を見ていて、「先生たちはこんなにもいろんなことを考えて私に接してくれてたんだ」と、気づくことができました。あと、キレイで、集中できて、居心地がいい。そんなクラークの印象は、生徒からコーチに立場が変わっても変わらないなぁと思います。

まりん先生 インタビュー

中学に入ってから剣道を始め、高校まで続けていた頑張り屋の、まりん先生。その印象は素直でまっすぐで…中学のころからまったく変わりません。まりん先生は「内に秘める志」で生徒や周囲を引っ張ってくれるコーチです。

実は、弟が高1の塾生なんですが、今すっごく成績が上がっています。その影には、本人の努力はもちろんのこと、まりん先生の献身的なサポートがあること、知っていますよ。塾でも、学校でも、そして家庭でも。本当に素晴らしいコーチです!

塾長からひとこと

ながた先生

ながた先生

ホームページで見たアットホームな

​雰囲気そのままでした。

個別教育クラークで働くことになったきっかけは?

(教育学部の)大学生になって、塾でアルバイトをしたいなとなんとなく思ってネットで探していたところ、クラークのホームページを見つけました。他の塾はガチガチに堅そうなイメージでしたが、いちばんやわらかい印象を受けたクラークが自分に合ってそうだな、と思って働かせてもらうことになりました。

ながた先生 インタビュー

あなたにとってのクラークの魅力とは?

バイトって面倒くさいイメージもあると思うんですけど…、ぶっちゃけめんどくさいときもありますけど(笑)、部活が終わって疲れてても、早く着替えて行こう!と思えるというか。生徒たちの顔を見たら「ああ、みんな今日も元気ええなぁ」と思えたり、生徒の方から「今日部活でこんなことがあったんですよ」と話してくれると、「今日もクラークにバイトに来た甲斐あったなぁ」と心から思えるんです。

今日もがんばって教えようっていう気持ちになります。バイトの面倒くささ、苦しさを感じないというか、プラスの気持ちになれる場所、そんな感じです(笑)

塾長からひとこと

ながた先生は、将来、体育の先生になる人です。そのため(?)か、どちらかというと「背中で見せる」タイプのコーチで、模範をしっかりと示してくれる正義の人なんですね(笑) 部活でもキャプテンをやっていて、リーダーシップを発揮して、みんなを引っ張っていってくれる、頼れるコーチです!

(ながた先生:とてもうれしそうに照れ笑い)

クラークで働いてみて良かったことは?

クラークには、いろんな高校、中学校、小学校に通う生徒がいるので、個人的にはそうしたそれぞれの学校の事情などを知ることができて良かったなと思います(笑)

去年、教育実習があったんですけど、1年生のときの実習って後ろでサポートする程度なので、あまり児童と絡むことがないんです。

でも塾ってめちゃめちゃしっかり絡むので、生徒たちとの接し方や、初対面の人ともうまくコミュニケーションをとる技術というのは、培うことができているんじゃないかと思います。

実際にクラークで働いてみた印象は?

ホームページで見た、アットホームな雰囲気そのままでした(笑)。それがいい方向に絶対向いていると思います。生徒とコーチの距離がとても近いですし、こちらが指摘したことに対して生徒も耳を傾けてくれますし、「自分はこう思ってるんだ」というのを伝えてもくれる。こちらが一方的に上の立場からものを言ったら生徒はイエスマンになりかねないですから。

あなたにとってのクラークの魅力とは?

クラークは、自分自身を成長させてくれるってところも嬉しいことなんですが、教えている生徒に何か嬉しいことがあったときには、一緒になって喜ぶことができるというところが、とてもステキだなぁと思います。

クラークで働いてみて良かったことは?

生徒に教えるとき、自分では分かるけど、生徒に伝える伝え方がすごく難しくて。「どう伝えるか」ということを考えることが多くなって、それが普段の生活の中でも活かされているように思います。それと、以前は受け身というか、話しかけられたら話すという感じだったんですけど、いまは自分から話しかけていけるようになったかなと思います。

いまだに緊張することあるんですけど、初めて塾に通う生徒だったら、私よりもっと緊張してるだろうと思うし、そういう子の気持ちを、汲み取ってあげられるようになったかなと思います。

実際にクラークで働いてみた印象は?

塾って勉強をする場所で、堅苦しいところかな~?という印象があると思うし、バイトやってて正直キツいなと思うこともあるんですけど(笑)、堅苦し過ぎなくて気楽…っていうとこれも語弊がありますね(笑) でも、そんなときもクラークに行って、生徒たちと関わりたい!って思えるんです。

自分が(生徒として)通っていた塾は、講師とは勉強以外で関わることがなくって、単に教える側と教えてもらう側の関係だったというか(笑)

でもクラークは、勉強とは関係のない普通の会話も大切にしているので、そういうところで生徒との信頼関係を築けているのかな~と。

そういった堅苦しくない雰囲気は、とてもいいなと思います。

あい先生

個別教育クラークで働くことになったきっかけは?

妹がクラークの塾生としてお世話になっていて、私自身は別の塾に通っていました。(教育学部の)大学生になったばかりの4月に、コロナの影響で授業もオンラインになってしまって。ずっと家にこもっているのもなぁと思っていた時に、「クラークでバイト募集してるよ」と、妹が教えてくれました。大学時代に生徒と関わることを経験しておきたいなと思っていたこともあって、今年(2020年)の4月からクラークで働き始めました。

あい先生

生徒たちと一緒に喜ぶ

​ことが出来る場所

あい先生 インタビュー

塾長からひとこと

あい先生の言う「勉強とは関係のない普通の会話」を、クラークでは「アイドリングトーク」と呼んで実行してもらってます。勉強を始める前にこれをすることで、生徒たちは安心して勉強に集中することができます。あい先生はこれが抜群にうまくて、一瞬で生徒の今の状態を察知して、寄り添ってくれるんです。

勉強も車と同じように、止まった状態から発進するときに最もエネルギーが必要です。なるべくスムーズに発車=勉強開始できるよう背中を押してあげるという意味で、相手を気遣う日常会話を大切にしています。

「アルバイトを探している」「塾講師の仕事に興味がある」そんなあなたの参考になればと、現役コーチたちに職場の雰囲気ややりがい等を聞いてみました。

\クラークの「今」が伝わるインタビューをご覧ください/

「アルバイトを探している」「塾講師の仕事に興味がある」そんなあなたの参考になればと、現役コーチたちに職場の雰囲気ややりがい等を聞いてみました。

\クラークの「今」が伝わるインタビューをご覧ください/

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\クラークの「今」が伝わるインタビューをご覧ください/

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\クラークの「今」が伝わるインタビューをご覧ください/

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\クラークの「今」が伝わるインタビューをご覧ください/

「アルバイトを探している」「塾講師の仕事に興味がある」そんなあなたの参考になればと、現役コーチたちに職場の雰囲気ややりがい等を聞いてみました。

\クラークの「今」が伝わるインタビューをご覧ください/

そうし先生

​そうし先生

やらされる勉強が嫌いなら

クラークのやり方が合っている。

個別教育クラークで働くことになったきっかけは?

母親と塾長が同級生で、母から「バイトせんと?」「クラークっていう塾があるよ」と教えてもらって。高校生の頃から人と勉強するのが好きで、いつも友だちと一緒に勉強していたので、大学生になても、生徒と一緒に勉強で関われるのなら楽しそうやなぁと思ったのがきっかけです。

塾長)あれ?聞いてた話と違うなぁ。高校の前で配布したうちのチラシを見て「これ運命バイ!」ってお母さんに言ったら、「ああ、ここ、お母さんの同級生(塾長)のとこよ」って言われたんじゃなかった(笑)?

そうし先生)そういえば、クラークのコーチ募集のチラシはもらいましたね。チラシにはさんであったチョコも食べました。でも、チラシそのものは読んでないです(笑)

直子先生)そうし先生が来てくれたから、これはチョコを配った甲斐があった、ということにしましょう(笑)

実際にクラークで働いてみた印象は?

自分は高校まで塾に行ったことがないというか、避けてきたところがあるんです。理由は、人から言われて勉強するのが嫌いで、自分のペースで勉強したいから。アドバイスが欲しいなと思った時にアドバイスをもらいたいので、学校でも必要な時に、自分から先生に聞きに行ったりしてました。

だから、塾で勉強を「させられる」のはイヤだなと、最初はそう思っていました。でも、クラークは勉強を「やらされる」感じではないんです。宿題は出しますけど、押し付けなくてもやってきてくれる、そんな信頼関係を生徒と築くことができています。やらされる勉強が嫌いだった自分ですが、クラークのやり方だったら、自分のような生徒にも合っていると感じています。

クラークで働いてみて良かったことは?

自分は、人を褒めることが照れくさいというか、これまであまり人を「褒める」ということをしたことがなくって。いまでも人を褒めるのは苦手ですが、クラークで「承認する」ということを学び、それを意識するようになりました。「承認する」ことは単に褒めるよりも、相手との信頼関係、良好な関係を築くのに役立ちます。

塾で生徒たちと接するときだけでなく、学校生活でも、相手のことを「承認する」ことができるようにはなってきたところは、自分でも成長したかなと思います(笑)

塾長からひとこと

そうし先生が「苦手」と言っているのは、「歯が浮くような褒め言葉」のことでしょうね。「承認」を簡単にいうと、「相手の存在を認める言動」のことです。具体的には、まめにアイコンタクトをとったり、うなづきながら話を聞いたり、笑顔を向けたり等々。感謝することも含まれます。そうし先生はそうやって生徒を承認する言動が圧倒的で、今やクラークの「承認力ナンバーワン」コーチです!さわやかな笑顔で授業中ずっと、生徒たちを承認し続けてくれています。

そうし先生 インタビュー

あなたにとってのクラークの魅力とは?

バイトの目的って、お金を稼ぐというのもそのひとつだと思うんですけど、自分自身、クラークにバイトに来ることが楽しいと言うか。もちろんしっかり仕事もするんですけど、生徒と楽しく会話して、自分も楽しいと思いながら働くことができる。クラークは自分にとって、そう思える場所です。

なかしま先生

なかしま先生

ここだったら自分が成長できる!

自身を見つめ直す良い機会にも

個別教育クラークで働くことになったきっかけは?

僕は工学部4年生なんですが、大学院に進んで学校の先生になりたいなと思っています。「アルバイトでも子どもと関われる仕事を経験したいな」と思ってネットで調べてみたところ、クラークの塾紹介ページに出会い、そこに「バイト生も成長できる」というようなことが書いてあったので、「ここだったら自分も成長させてもらえるんじゃないか」と思って応募しました。

実際にクラークで働いてみた印象は?

最初、塾って「社員にはめちゃくちゃ教えるけど、アルバイトにはそうでもない」みたいに周りの大学生から聞いてたんですけど、クラークではぜんぜんそんなことなくって(笑) 大学生でも生徒としっかり関わって、生徒の人生に大きな影響を与えるからって。だから研修では、想像以上にむちゃくちゃ細かく指導してもらいました(笑) 

それと、自分は大学生になってだんだん勉強しなくなったというか(笑) 集中できなくなってきたなぁ、と感じていたんですけど、クラークで働くようになって、勉強する時にも集中力が持続するようになりました。自分自身と向き合って見つめ直す機会にもなり、成長させてもらったと感じることができました。

あなたにとってのクラークの魅力とは?

以前は、自分が苦手と思う人と接するとき、「無理に好かれようとは思わない」というか、「好きな人、自分を分かってれる人とだけつきあっていればいいや」というような考えでした。でも、いろんな生徒と関わっていくうえでは、彼らから信頼を得なければならないことに気づかせてもらって。そのためには、自分自身の接し方を変えて、「いろんなタイプの人に受け入れてもらえるようになろう」そう思って行動できるようになったことは成長できたな、と思います。

なかしま先生 インタビュー

なかしま先生は長崎大学の「よさこいサークル」の中心メンバーで、「没頭すること」をずっと続けてきた人です。集中力があって、継続できる。これで伸びないわけないですよね(笑) 一般的に、工学部は留年が多い学部なんですが、なかしま先生はしていませんし(笑) 何より、すでに工学部の大学院を合格されていますが、教育学部の大学院を第一志望として受けられている、教育に熱いコーチです!(その後、教育学部大学院も合格されました)

塾長からひとこと

クラークで働いてみて良かったことは?

自分が成長できる場所であること、そして、成長するときも楽しく成長させてくれる。そんなところがすごくいいと思います。「生徒たちが成長するように」と思って頑張っている中で、結果として自分自身も磨かれて、成長できている。それがクラークの魅力だと思います。

座談会バナー

個別教育クラークってどんなとこ?

​コーチ陣による座談会!

個別教育クラークには、子どもたちと共に自分自身が成長できる環境があります。

何より、お互いを高め合える素敵な仲間たちがいます!

このページをご覧になったあなた、ぜひ一度クラークへ見学に来てみませんか。